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2020年9月30日水曜日

Photoshop Camera 曇り空が晴天に、夜空が満天の星空に。

AdobeのPhotoshop Cameraアプリで曇り空が完璧な晴天になってビックリしました。
顔写真に猫耳つけたり美顔にしたり変顔にしたりと写真をいじるアプリはたくさんあるけど
Photoshop Cameraは何だかちょっと雰囲気が違う。
空を晴天にしたり、人物を認識して照明を当てた感じにしたりと実用的なのがあったり。
アート的なのがあったりと種類が豊富で、更にそのフィルターを作ったり、誰かが公開してくれたりするので面白いのがどんどん増えます。
そしてどれもとんでもなくクオリティが高い。

今までの写真でボツにしてた写真もこのアプリで開いたら予想外に面白い感じになったりします。



アカウント登録は必要だけどAdobeだから安心感はある。


その場で撮影するものも、カメラロール内の画像でもフィルターをかけられる。
カメラロールから適当に写真を読み込むとまずいきなりビックリ!!
自動で色味や明るさを綺麗にしてくれます。
詳しくはわからないけどこれもAIが写真に写ってる物を認識してそれに合った調整をしてくれてるのかな?
この綺麗にしてくれるレベルがめちゃめちゃスゴイ、これだけでも大満足な感じですが。

今までは画像編集アプリで開いて明るさが・・・色味が・・・うぅ~んなんか前より変になった。
なんて素人の私はゴニョゴニョ四苦八苦してたのが嘘みたいに開くだけで綺麗になりました。


そして本題。
レンズってところをタップして好きなレンズを選ぶだけ。
そのフィルターの効き具合も細かく調整できるので不自然な感じになりにくいのもいい。
画像を長押しすると元画像と瞬時に見比べられる。
2本指でタップすることで効果だけを移動させたり大きさを変えたりできるのも超スゴイ。

Adobe自慢のAIの認識具合と速度がハンパない。
カメラを向けるとリアルタイムでフィルターがかかってるのが凄い。
効果越しに身の回りをグルグル見回してるだけでも超楽しい。

人物だけを切り抜いたりするアプリとかは最近見かけるようになってきたけど。
風景の空だけを認識して青空にしてくれたり星空にしたり、凄すぎる。

 

●Photoshop Camera で開いて写真を選んだら「レンズ」をタップ。
あとは好きなレンズを選ぶだけ。
空だけを認識して晴れにしたり。
 
満天の星空になったり。
 
花火が上がったり。
しかもこの花火、動画になってて花火が打ち上るんですよ。
花火大会を見に行ったような気にさせてくれます。


このアプリ触ってると時間がいくらあっても足りない。



2020年9月29日火曜日

iPhoneのスクリーンショットは断然背面タップがおすすめ

iPhoneで面倒臭い操作の一つがスクショだと思います。
私は iPhoneSE2 しか持っていないので他の iPhone はどうかわからないのですが。
ホームボタンと電源ボタンの同時押しとか「えぇ〜」という感想しかありませんでした。
ボタンが離れている為、絶対に両手で操作しないといけないし、同時押しのタイミングが悪いとスリープになって消えたり。
非常に残念。

でも背中のリンゴマークをダブルタップ又はトリプルタップでスクショを撮れたりできるんです。
勿論その他の機能も割り当てられますが、断然オススメはスクショの割り当てです。

ダブルタップだと何かの拍子に動作しかねないけど
トリプルタップだと意思を持ってタップしないと動作しないと思うので心配な人はトリプルタップがオススメです。
iPadにもこの背面タップ機能欲しいんですけどアップルさん。。。


◆背面タップの設定方法
設定→アクセシビリティ→タッチ→背面タップ
この背面タップは凄く便利なので自分に合ったいろんな機能を割り当てると、まるで別端末くらい劇的にスマホ自体が使い易く便利になるので知らないと絶対損です。

●設定 > アクセシビリティ

●タッチ

●背面タップ

●ダブルタップやトリプルタップに機能を割り当てる。

●便利そうなのはだいたい揃ってる。







2020年7月11日土曜日

iPhone・ipadとPCのやり取りはコレ。Documents by Readdleが何でもできて使い易い。

Documents by Readdle の使い方。
どんなアプリよりも真っ先に入れるべきというくらい何するのも超便利なアプリです。
iPhone・ipadとパソコンのやり取りが簡単で分かりやすくて、いろいろできるのにパソコン側には何もインストールしなくていいのが使い易い。

 

基本的にはファイル管理アプリなんだけど。

・iTunesもいらないUSBケーブルもいらないファイルのやり取り機能
・PDFファイル編集機能
・写真にマークアップ機能(メモや印なんかを自由に書ける)
・音楽や動画のプレーヤー機能
・Googleドライブなどのクラウドも触れる機能
・ブラウザ機能(ダウンロード機能付き)


パソコンとの接続方法が超簡単。
Wi-Fi経由で接続するので同じWi-Fiに繋がってる事が条件です。

●Documents by Readdleアプリを開きます。
コンピュータをタップします。

※コンピュータが表示されてない時は左下の設定>サイドバー>コンピュータを表示します。


●パソコンでhttp://docstransfer.comを開いて表示されてるコードを入力するだけです。
このコードは毎回ランダムで違うのが出てきます。



●これはパソコン画面です。私はEdgeを使っています。
ここにコードを入力します。半角英数になってなくて「あれ?」ってならないように。



●ipad側もパソコン側も接続画面が出ます。





●パソコン側からフォルダが見えるようになりました。完了です。



スマホの中の写真もオリジナル画像のままパソコンに移せるし、何よりビックリするくらい転送速度が速い。

Bluetoothを使ってやり取りするAirDropと同じ機能もあります。
制限もなくAirDropよりもこっちの方がすごく使い勝手が良いです。

音楽ファイルについて。
パソコンで聞いてた音楽ファイルもiTunes経由だとミュージックアプリの中に隠されてしまってミュージックアプリ内でしか操作できず不自由が多いけど、これは行ったり来たりが自由だし使い易い。
近くにいる相手にもWi-Fiでそのまま送ることも可能。
同じフォルダに入ってる曲を再生させたり、キューに追加してリストを作ったり一通り揃っててプレーヤーとしてもちゃんと使えます。
バックグラウンド再生もしてくれる。
そしてなんと!、iTunesのファイルっていうフォルダがありiTunes経由で入れた音楽なんかも触れるようになります。


iPhoneって小さいしやっぱり携帯電話の延長って感じなのでしょうがないかなって気もするけど
ipadって大きさからか、ついパソコンっぽい使い方を望んでしまうんですよね。
その中でもファイルの扱い辛さがどうしても足を引っ張るというか
ipadでできなかった事をパソコンに移してやろうとしてもサッとできないイライラ感。
窮屈な中で一生懸命やってる感が凄いあるんだけど、Documents by Readdle使いだしてから窮屈感がなくなりました。
写真だろうが動画だろうが音楽だろうがいちいち特別なアプリを介さなくてもデータとしてちゃんとパソコンのような操作感で扱えるので楽になりました。


2020年7月8日水曜日

iPhoneからパソコンへ写真や動画を移す方法

iPhoneやipadの中の画像や動画をパソコンに移したい。
撮影した高画質のまま持っておくとすぐにストレージがいっぱになるし。
Googleフォトなどのクラウドサービスは画質が落ちるか有料なので悩む。
とりあえずパソコンに取り出しておいてゆっくり考えよう。
そんな人もきっと多いと思います。


●iPhone買った時に付属してたUSBケーブルでパソコンと繋ぐ。
※百均ケーブルは多分データ通信ができないので注意。
ロック画面じゃなくホーム画面にします。
アクセスを許可しますか?と聞かれるので許可します。



●パソコンの中に Apple ipad が見えるようになります。



●その中の
Internal Storage
・→DCIM
・・→100APPLE
と進んでいくと写真がでてきます。



●後は好きな写真や動画をパソコンにコピーすれば終了です。

※これは私だけの症状なのか不明ですが
表示されてる写真をダブルクリックして見ようとすると異常なほど重くなかなか開きません。
なので写真を確認してから好きなのだけとかはやめて、とりあえずパソコンにコピーして
選定はパソコンでやった方がよいと思います。


以前の記事も合わせてお読みください。
→ はじめてのGoogleフォトを解りやすくざっくり見てみる
→ googleフォトの無料制限をざっくり検証
→ Googleフォトへのバックアップと同期の設定方法


2020年7月2日木曜日

Googleフォトへのバックアップと同期の設定方法

スマホの写真や動画をバックアップを取りたくて、スマホ内の容量がきつくなってきたので等いろいろだと思うけど。
Googleフォトアプリでバックアップ取れてるか不安。
やり方がいまいち分からないって事もあると思うので書き留めておきます。
バックグラウンドでの自動バックアップを止める方法も書いておきます。


まずGoogleのアカウントを作ってGoogleフォトアプリを入れてください。
Googleアカウントなんて誰でも持ってるだろうからその辺は割愛します。


●Googleフォトアプリを開いたら右上のアカウントアイコンをタップします。
出てきたメニューからフォトの設定をタップします。



●メニューの一番上、バックアップと同期をタップ。



●バックアップと同期をオンにします。これで終了です。
ちなみに、有料と無料の切り替えは図には写ってませんがアップロードサイズというところです。
私は通信料に影響するのでバックアップのタイミングのところをオフにしています。


とりあえずこれでGoogleフォトにバックアップする為の設定は完了です。



ここから先はバックグラウンドで自動的に同期するのを止めたい人のiPhoneの設定です。
●iPhoneの設定から一般をタップ



●Appのバックグラウンド更新をタップ



●ここで全体的にオフにするか、アプリごとにオフにするかなど設定できます。



●モバイル通信の項目でアプリ毎に止める方法もあります。


以前の記事、こちらもあわせてお読みください。
→ はじめてのGoogleフォトを解りやすくざっくり見てみる
→ googleフォトの無料制限をざっくり検証
→ iPhoneからパソコンへ写真や動画を移す方法

2020年7月1日水曜日

はじめてのGoogleフォトを解りやすくざっくり見てみる

Googleフォトの使い方をざっくり見てみる。
ios、ipados、Android、Windows、Mac、なんでも対応してる
写真や動画を無料又は有料でクラウド上に保存しといてくれるサービスです。
※無料版は保存時に少し圧縮される。iPhoneではGoogleフォトアプリをインストールして同期させていればスマホで撮った写真や動画は写真アプリの中と、ネット上のGoogleフォトという2ヶ所に保存されます。
写真アプリとGoogleフォトアプリ、この2つの関係を見ていきます。


●写真アプリはスマホの中の保存場所です。
●Googleフォトアプリは写真アプリの画像をコピーしてクラウド上の倉庫に送るアプリです。



●写真を撮ると、スマホの中の写真アプリの中に保存されます。
その後ネットに繋がっていればGoogleフォトアプリが自動でコピーをクラウド上の倉庫に送信して保存しておいてくれます。


これがざっくりとした流れです。


※ここからは初めての人がちょっと混乱する事をまとめてみました。

iPhoneの写真アプリで画像を開いて削除してもgoogleフォトにはまだあります。
これはGoogleフォトがネット上に保存してあるからで、Googleフォトアプリから見えてるのはネット上のサムネイルだからです。

ではGoogleフォトアプリで画像を開いて削除すると、なんと!
Googleフォト上の画像と、スマホ内の写真アプリの元画像が同時にゴミ箱に入ってしまいます!
一応、『Googleフォトにこの写真の削除を許可しますか?』って警告が出るけど、何だかうっかりしてたり、この意味が分からなかったりすると後で、あれ?スマホの中の画像が無い!!って慌てることになります。

勿論、すぐに気付いてゴミ箱から戻せばいいんですが。
面倒臭い事に、戻す時はGoogleフォトのゴミ箱から戻してもスマホ内の画像は戻ってきません。
写真アプリの中のゴミ箱からも戻しておく必要があります。
ネット上のGoogleフォトにだけあればいいよって場合は構わないけど。
スマホ内の元画像が消えると困るって人も多いと思うので注意です。超重要!

ボーとしてるとちょっと混乱してしまいます。
この関係を踏まえて普段写真をいじる時はどちらか一方のアプリに決めていた方が良いかもしれません。

無料版の場合はGoogleフォトに保存されるのは少しだけど圧縮された物になるので
スマホ内の高画質の元画像が消えると困るという場面もあると思います。
混乱しないでしっかり使いこなしてやりましょう。


消えて困る元画像や動画はパソコンに繋いで保存したり、最近ではiPhoneに直接挿せるUSBメモリみたいのもあるからそれらにバックアップもおすすめです。

以前の記事、こっちもあわせてお読みください。
→ Googleフォトの無料制限をざっくり検証
→ Googleフォトへのバックアップと同期の設定方法
→ iPhoneからパソコンへ写真や動画を移す方法

Googleさん、Googleフォト内だけ削除っていう選択肢をください、お願いします。



2020年6月26日金曜日

googleフォトの無料制限をざっくり検証

googleフォトとは
スマホにgoogleフォトをインストールしてバックアップするようにしておけば
スマホ内に写真や動画を保存しておかなくてもネット上のgoogleフォトが保存しておいてくれるものです。
iPhoneなどSDカードで容量を増やせない機種には嬉しいサービスです。

今現在、公式のgoogleフォトのトップページには
「最大解像度 16 MP の写真や 1080p HD の動画を、いくつでも無料でバックアップできます。」
とあります。
でもヘルプなどを見ていくと更に
バックアップ可能なファイルサイズ: 次に該当するファイルはバックアップされません。
・サイズが 75 MB または 100 MP を超える写真。
・サイズが 10 GB を超える動画。
256 x 256 より小さいファイル。
とあります。
きっとこれは有料であってもこれはバックアップ無理ですよっていう一文なのかな?
有料に申し込んでないので分かりません。私の憶測です。



で。
無料で使った感想と検証を書いておきます。
※iPhone SE2を使った検証です。


● 写真の検証
16MPの写真って言われてもピンときません。
iPhone SE2のカタログを見ると背面のカメラで12MPと書かれています。
12メガピクセル=1200万画素です。

標準カメラアプリでは撮影する大きさってのが選べません。
試しに背面カメラで風景を一枚撮ってみると出来上がった写真は
9.1MP、4032×2268pixel、2.8MBでした。
すんなりgoogleフォトに転送されたけど。googleフォト上の数値は
9.1MP、4032×2268pixel、1.9MBになってました。

画像を見ても素人の私には全く違いが分かりませんが同じ大きさなのに容量が1MB減ってるということはその分、圧縮されて厳密には劣化したということでしょう。

既定の数値内であっても必ず圧縮装置を通過して保存されるみたいです。


● 動画の検証
iPhone SE2 の場合、1080p 以上の4K撮影ができてしまうので設定で1080pにして撮影しておけばそのままgoogleフォトに保存できそうですが。
3つの動画で試してみました。(30fpsで撮った動画です)

▪️1080pで325MB、3分の動画は
1080pで272MBになってました。

▪️1080pで3.7GB、32分の動画は
1080pで904MBになってました。

▪️1080pで6.6GB、56分の動画は
1080pで3.6GBになって保存されていました。

映像的には僅かに荒くなったかも?と思う程度。
動きが早いシーンでは少し滑らかさが落ちたようにも見えました。


● 結果
写真も動画もgoogleフォト無料では必ず圧縮されてしまうようです。
正直、写真は全く気付かないので問題なし、大満足ですが
動画はシーンによってはコマが少し落ちたように滑らかさが落ちてるように感じる部分もありました。
iPhoneで撮影した元動画がかなり綺麗なのでこれは素人の私にも分かるレベル。
でも、ガッツリ元動画と交互に見比べての話で
元動画が無ければ別に気にもならないという感じでした。

※追記
のっぺりとしたアニメのような画像やスクリーンショットは素人目にも結構分かるレベルで劣化していました。




どうしても元映像にこだわって気になる人は有料版にするか
パソコンに繋いで元ファイルをバックアップかな。
個人が思い出としてとっておくだけなら僅かな画質の差より無料でガンガン保存してくれる方がありがたい。
一生のうちでそう何度もアルバムなんて見返さないし。
その時、自分の前で何が起きてたか記録できてれば満足です。

次の記事、こっちもあわせてお読みください。
→ はじめてのGoogleフォトを解りやすくざっくり見てみる
→ Googleフォトへのバックアップと同期の設定方法
→ iPhoneからパソコンへ写真や動画を移す方法


2020年5月27日水曜日

ios ホーム画面にファイルのショートカット

パソコンだと、よく使うファイルはデスクトップにショートカットなりを置いておくのは当たり前だと思います。

iosってホーム画面にファイルを置けないのがかなりのストレスです。
例えば私はpdfファイルのゴミカレンダーを一発で開きたいのです。
毎朝の事なので結構イライラしています。

現状はファイルアプリの中のpdfをタップしています。
中にたくさんファイルがあるので探すのが面倒臭い。
すぐに見たい家族の写真とかも一発で開きたい。

ショートカットという、いろんな事を覚えさせたりできる純正のアプリがあるので
これで何とかできないかと奮闘中でございます。

目指すところは
ホーム画面に「ゴミカレンダー」というアイコンを作って
それをタップすると自動でフォルダの中のpdfファイルが開かれるというもの。


●必要なアプリを用意。
(無料)

(純正)


●Documents by Readdleを起動。



●マイファイルの右下の+をタップして目的のファイルを追加する
今回私の場合ファイルの中からgomi.pdfという地域のゴミ収集カレンダーを読み込みました。



●目当てのpdfファイルがコピーされてきました。



●次はショートカットアプリを起動します。
起動したらWebをタップ。



●出てきた一覧からURLを開くを選択。



●ここに
rdocs:///ファイル名
と書き込む。



●このショートカットに名前を付けます。
マークをタップ



●ホーム画面に追加をタップ。



●もう一度名前を書きます。



●アイコンをタップすると色やアイコンが変更できます。



●ホーム画面にショートカットができました。



●タップしてみると目的のファイルが一発で見れました。



※でもね、この方法だとDocuments by Readdleを介して表示されるので
直接タップして表示するクイックルックより一瞬遅いんだよね。
下図はクイックルックで開かれた様子。
上の方に邪魔な編集メニューとかなくて表示も早い。


だけど今のところクイックルックで表示させる方法が分かりません。
もし、これを見て俺知ってるよって方はコメントで教えて頂けと助かります。


それにしても純正ショートカットアプリの何でもできるようで肝心な所が何もできない感じ。
もう少しユーザー目線のアプリにしてほしいです。



2020年5月12日火曜日

家族内で使うメモはコレ。Google Keep が使い易い。

1つのメモを好きな人と共有できて、使い方が分かりやすい。
買い物リストメモとしても重宝。

使い方を家族に限定する必要はないけど、
冷蔵庫に貼った家族宛のメモというか、テーブルのうえに置かれたメモのような。
そんな雰囲気です。

ios ipados Android PC 何でも使えます。
PCの場合は Google からログインして右上のメニューから Keep を選ぶだけ。
メモを書いて共有したい人を選ぶだけ。
共有された側にもアプリが入ってればすぐメモが見れます。
勿論、双方がメモに書き込めます。


PCでの使い方です。
●Google ページの右上のメニューから Keep を選ぶ。


●メモを書き込みます。


●メモを書いたら共同編集者をクリック。


●共同編集者の追加チェックをするのを忘れずに。


●メモをチェックボックスタイプにしておくと「見たよ」とか「完了したよ」のサインになっていいかも。


●こんな感じで。


●家族用はオレンジとかしておけば分かりやすいです。



私は他に、買い物リストなんか作ってます。
思い浮かんだらすぐ書き込んで、スーパーに行った時にスマホで見ながら買い物。
買い物カゴに入れたらその場でチェック。

家に帰って 「あ、あれ忘れた」 みたいのが随分減りました。